岐阜市で火災保険・地震保険の申請なら火災保険申請サポート窓口

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(調査・申請費用無料・完全成果報酬)
全国ネットワーク、現地の専門調査員を派遣します。
自然災害調査士や、地元工務店などの専門業者と連携。「完全成果報酬制」のため調査費用は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

  • 【2021年09月19日 震源地:岐阜県飛騨地方 震度~4】
  • 2019年03月09日 岐阜県美濃中西部 震度~4
  • 2021年12月17日 最大瞬間風速22.1m

2022年2月18日 岐阜県の山地を中心にこの冬一番の大雪となりました。東海地方の上空にこの冬、最強クラスの強い寒気が流れ込み、岐阜県の山地を中心に大雪となり、白川村では積雪が2メートルを超え、今シーズン1番の積雪となりました。岐阜県の山地で40センチ、平地で20センチ。三重県で20センチ、愛知県で5センチとなりました。

・岐阜市でこんな方ご相談ください!!(保険金を受給できる可能性があります)

  • 火災保険に加入しているけど申請していない。
  • 過去に申請したけれど支払い対象外と言われた。
  • リフォーム、外壁塗装、屋根工事などを考えている。
  • 壊れていないと思っている。
  • 工事はしたが、保険は未申請。

過去に遡っても申請できます。

誰でも申請可能。今までに受けた損害に対する保険金を受給できる可能性があります。

~保険が下りる前に工事契約を勧める業者にはご注意ください~

火災保険申請サポートとは?

 一般的に火災保険で自然災害の損傷箇所の修繕が可能ということは認知されておらず、また保険が下りるような徹底した申請をできる方はほとんどいないのが現状です。弊社は専門スタッフがお客様の代わりに損傷箇所の確認調査、保険会社への申請サポートを行っています。「火災保険、地震保険」に加入していれば、火災以外にも自然災害等で受けた損害に対して請求できる権利があります。

詳しい申請の流れはこちら

火災保険とは?

火災保険は、住まいが火災の被害に遭った際の損害を補償する保険です。多くの場合、火災に加えて「落雷」「破裂・爆発」による損害も補償されます。また、保険の種類によっては、火災の他に震災、風災、雪災、水災、盗難による損害なども補償の対象になります。建物だけでなく家具なども補償されます。名前こそ「火災保険」ですが、「住まいの損害に備える保険」という意味合いが強い保険と言えます。

火災保険対象範囲:火災保険の対象は建物・家財に関わる全ての災害に対して対象となります。

(出典:東京海上日動火災保険「住まいの保険」パンフレットより抜粋)

受給事例

火災保険の基本的な特徴

火災保険は台風・雪・雨・雷などの自然災害はもちろん、車の衝突やイタズラなど多くの被害に対応できる万能な保険です。
また被害の大小ではなく事故原因が補償対象であれば問題ないため、ご自身で被害の実感がなくても保険金を受け取れるケースが多いのです。
火災保険は自動車保険などとは違い、等級制度がないため何回使っても保険料が上がることはありません。
また被害に遭う度に何度でも使うことができます。
火災保険の請求権(時効)は3年しかありません。
申請を先延ばしにしてしまうと、本来受け取れたはずの保険金をもらい損ねる可能性があります。
火災保険でおりた給付金は、自由に使う事ができます。必ず修繕やリフォームに使用する必要はありません。
約7割~9割の方が火災保険の申請をしていません。

保険適応外だと思っていた箇所が、実は保険適応内という事例も多くございます。

申請の流れ

動画でみる火災保険申請サポート

火災保険申請での3つのポイント

①手数料(完全成果報酬)

保険金のお受け取りができた場合にのみ、総額の30%(税別)を全額後払いでサポート手数料として頂戴しております。(場合によっては応相談)

調査後、被害箇所が見つからなかった。申請内容が認められなかった。このような場合には一切の費用をいただいておりません。また、追加費用も一切頂いておりません。

②個人の場合は非課税

個人所有の場合、損害保険金を受領されても非課税対象となりますのでご安心下さい。法人の場合は課税対象(雑収入)となります。

③保険金額は変更なし

火災保険は等級制度ではありませんので、損害保険金を受領されても保険料が値上がりすることはありません。

火災保険対象物件

今までに受けた損害に対する保険金を受給できる可能性があります

対象箇所

ご自身では実感がなくても、専門家の調査で見つかる隠れた被害が多数存在します。

雨樋(変形・金具の破損など)板金(変形・釘抜けなど)屋根(浮き・かけなど)
フェンス(傾き・変形・凹み)竪樋(飛来物・車の衝突)外壁(浮き・剥がれ・割れ)
軒天(染み・剥がれ・割れ)格子(飛来物による破損)棟瓦(破損・蛇行)
カーポート(割れ・凹み)波板(破損)雨漏り(隠れた染みなど)
塀・壁の亀裂倒壊・雪による破損

保険が下りる前に工事契約を勧める業者にはご注意ください~

よくある質問

A.基本的には3年です。そのためなるべく早めの申請がお勧めです。

A.最終的には保険会社の判断になりますが、専門知識を持って破損個所のさび方や腐食具合で三年以内の傷かどうか判断しています。

A.①経年劣化②人的被害③施工不良④リフォームや増築の影響⑤修理費用が20万円以下⑥被害を受けた時点から3年以上が経過しているなどがあります。

A.法で利用用途が決まっている訳ではないので、必ず修繕に使わないといけない訳ではありません。
但し、一度申請した箇所を修繕せずに別の災害で破損した場合は、再申請できない可能性が高いため、極力修繕に利用頂くことをお勧めします。

A.いいえ、発生しません。お客様から費用を頂く場合は、受給金額が下りた場合のみです。

A.クーリングオフ制度(契約書を受け取って8日以内)を設けております。
その後キャンセルした時も費用はいただきませんがキャンセルできるのはお客様が保険会社に資料の郵送をする前になります。

A.屋根の葺き替えとなると戸建てでも300万以上の見積もりになりやすいです
瓦屋根も損傷は出づらいですが高価になります。

A.雨樋のゆがみ・屋根・軒天・外壁・板金・窓ガラス・外溝・カーポート・壁の穴・フェンス等建物にまつわるもの基本全部です。

A.個人の場合は非課税対象になります。法人の申請の場合は課税対象になります。

A.過去の受給金額で破損個所を修繕して再度災害に見舞われた場合は再申請可能です。但し、修繕せずに再申請は不正受給になる可能性があります。過去の申請箇所以外であれば対応可能です。

A.保険金の値段が上がるときは土地の災害リスクが上がった時のみです。自動車保険のように使ったからと言って上がるわけではありません。

A.火災保険に未加入のお客様には申請できません。また、一部申請のできない保険会社様もございます。事前にご相談ください。

A.稀に保険適用外と判断される事があります。その場合保険金はおりませんが、もちろんそれまでの費用はすべて0円です。

A.同一箇所だと降りづらいですがまだ未申請の箇所があれば問題ないので一度見てもらうことをお勧めします。

対応地域:全国ネットワーク(お近くの調査員がお伺いします)

岐阜県岐阜市大垣市中津川市土岐市各務原市多治見市可児市関市瑞穂市羽島市笠松町岐南町本巣市美濃市美濃加茂市高山市瑞浪市恵那市山県市飛騨市郡上市下呂市海津市養老町垂井町関ケ原町神戸町輪之内町安八町揖斐川町大野町池田町北方町坂祝町富加町川辺町七宗町八百津町白川町、東白川村、御嵩町、白川村)他)

岐阜県の気候の特徴

岐阜県は太平洋側と日本海側の中間に位置するため、美濃地方の大部分は太平洋岸気候区、飛騨地方の大部分と美濃地方の一部は日本海岸気候区、飛騨地方と美濃地方の一部は内陸性気候区に属します。

 年平均気温は、美濃地方平野部では15℃前後ですが、飛騨地方では、中央日本多雪山岳気候に属し、冬期の積雪が多く、12℃以下の所が多く、標高が高い所では8℃前後です。

岐阜市の気候の特徴

岐阜市の気候は概ね太平洋岸気候の特徴を示しますが、夏は暑く冬は寒い内陸性気候の特徴も示します。海岸に位置する愛知県の伊良湖、三重県の尾鷲などと比べ、夏は直射日光で最高気温が高く、熱帯夜も大都市である京都市とほぼ同じ日数となっており、非常に蒸し暑いです。冬は寒く、名古屋よりも最低気温は低くなります。

岐阜市の直近の災害

最大瞬間風速

震度

台風被害

雪害

下記フォームよりお気軽にご相談下さい。担当者から1営業日以内にご連絡致します。

        

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    火災保険申請サポート窓口 株式会社愛京広告

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